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オフィス紹介

オフィス作りの理念

オシャレな仕事は、職場環境から。
オフィスがオシャレになれば、オシャレな人がオフィスを訪れ、
仕事そのものがオシャレになる。

「職場は綺麗で格好いい方がいい」。誰もがそう思うはず。そんな僕も欲を言えば、綺麗な人と一緒に仕事がしたい。お客様や取引先様も、きっと綺麗な人と一緒に仕事がしたいに違いない。だからこそ、まず何よりも、皆さんに喜んでもらえるような綺麗なオフィスを作ろうと考えました。

オシャレなオフィスを作れば、オシャレな人が来る。そして仕事もオシャレになっていく。仕事の「質」は職場環境の良し悪しで決まるものではないでしょうか。「オシャレのサイクル」が目指す先です。

スタッフがオススメする これぞぉ!メディエーター TOP 10
  • POINT01

    独自の社風
    ベンチャー企業だからこそ固定観念に囚われず、新しいものをどんどん作り出せるチャンスが広がる。
  • POINT02

    社長が変人
    変人ではなく凡人であれば起業さえしなかったはず。熱過ぎるトークはエンジンがかかると決して止まることを知らない。
  • POINT03

    コスプレーデーの開催
    毎週金曜日はコスプレーデー。毎週クジ引きでテーマを決める。これも日本の素晴らしい文化を広めるための活動の一環。
  • POINT04

    Work Hard Play Harder
    遊びも知っている人は仕事も出来る(はず)。プライベートでも一緒に遊べる仲間なら、仕事もプライベートのようにストレスなく働けちゃう?
  • POINT05

    職場には兄弟姉妹がいっぱい
    一日の中で一番長い時間を過ごすのは職場。家族よりも一緒に過ごす時間が長いからこそ、家族以上に溶け込みやすい環境であることが必要。
  • POINT06

    どんな性別でも
    安心して働ける職場
    タイの性別はとても神秘的。細かく分けると10以上の性別が存在すると言われるが、ここではどのような性別の人でも共存出来る!
  • POINT07

    Energetic Creative Power!!
    常に「独創的(クリエイティヴ)」な発想を持つこと。世の中は何もしなくても時間が経てば勝手に変化する。でも世の中に手を加えて変化させるほうが楽しかったりする。
  • POINT08

    Service Mind
    日本の「おもてなし」の心を大切に。ケンカしながらも、実はお互い思いやりを持っている。ここにはそんな優しい人がたくさんいたりする。
  • POINT09

    ここに来れば都会っ子
    昼は麻布、夜は六本木とも言われる「トンロー地区」。オフィス内もオフィス外も楽しめるアミューズメントがいっぱい。
  • POINT10

    『日本』という合い言葉
    日本語が出来ても出来なくても、日本に行った事があってもなくても、みんなもれなく「日本」好き。